【M愛すべき人がいて】主題歌・挿入曲まとめ!90年代のアーティストにノリノリ

「M愛すべき人がいて」(テレビ朝日・AbemaTV)の主題歌、挿入曲に、90年代の歌が使われていて、深夜なのにテンションが上がってしまって困る!という視聴者の声が高まっています。

「M愛すべき人がいて」を通じて、歌姫、浜崎あゆみさんの人生を知れるだけでもテンションが上がるのに、主題歌や挿入曲が全部歌えちゃうから、カラオケ行きた熱が出てきちゃいます。

約20年も前の曲なのに今でもテンション上がる歌の数々に、フルで聞きたいっ!と思ったので、「M愛すべき人がいて」の主題歌や挿入曲に使われている90年代の歌をまとめてみました!

 

『M愛すべき人がいて』動画を無料で見る方法

M愛すべき人がいて』の動画は、サイバーエージェントとテレビ朝日の共同動画配信サービス”AbemaTV“で独占配信されています。
ドロドロ愛憎劇『奪い合い、夏』をはじめ、過去ドラマ『東京独身男子』やオリジナルドラマ『会社は学校じゃねぇんだよ』も。


『M愛すべき人がいて』動画を無料で見る方法
1.Abemaプレミアムの1ヶ月無料体験に登録
2.AbemaTV無料配信期間内に動画を視聴
3.地上波放送を見る

 

「M愛すべき人がいて」主題歌は浜崎あゆみの『M』

「M愛すべき人がいて」(テレビ朝日・AbemaTV)の主題は、浜崎あゆみさんの『M』です♪♪

「M」は浜崎あゆみさんを知らない世代にも聴いてもらいたい名曲だって筆者は思ってます。
発売当初、何度聴いたことか…!

「M愛すべき人がいて」挿入曲(1話)B’z『愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない』

主人公アユが上京し、おばあちゃんと渋谷の街中を歩いている時にかかっていた曲がB’z『愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない』です。

音量が大きいわけではないですが、かすかに聞こえる曲にB’z入れてくる感じがズルイです。

「M愛すべき人がいて」挿入曲(1話)TRF『BOY MEETS GIRL』

アユが高校の友達リサに誘われて初めて行った六本木のディスコ”ベルファイン”(velfarreがモデル)で初めて目にしたのがTRFの『BOY MEETS GIRL』です。

アユはTRFのパフォーマンスに衝撃を受けていましたね。

ドラマではTRFがUSGという名前になってましたね。
アルファベットのTの次がU、Rの次がS、Fの次がGだから、USGなのかもですね。

「M愛すべき人がいて」挿入曲(1話)篠原涼子『恋しさとせつなさと心強さと』

アユが高校の友達リサと行ったカフェでかかっていた曲が、篠原涼子『恋しさとせつなさと心強さと』です。

youtubeに動画がアップされていなかったので、曲を聴きたい場合は、アマゾンで視聴してみてください♪

「M愛すべき人がいて」挿入曲(1話)TRF『寒い夜だから』

アユがマックスマサから呼び出されて行ったバーで、バーテン尚樹がギターで弾き語りをしていました。

その時に歌っていたのはTRFの『寒い夜だから』です。

「M愛すべき人がいて」挿入曲(1話)globe『DEPARTURES』

マックスマサがバーにアユを呼び出すと「お前の声が聴きたい」と突然歌うように指示を出しました。

歌の経験がなかったアユが緊張しながら歌ったのが、globeの『DEPARTURES』でした。

また、秘書の陰謀でマックスマサがいるレストランに入れてもらえなかった時にマサに自分の存在を伝えるためにアカペラで歌ったのものglobeの『DEPARTURES』です。