Happyちゃんの壮絶な生い立ち!子供の頃に親から殺されかけた過去を暴露

Happyちゃんの壮絶な過去(引用:https://ameblo.jp/ses-happy/entry-12346090579.html)

 

Happy(ハッピー)ちゃんの動画やブログを時々見ています。

 

さくらこはHappyちゃんの多くの人を集める力、行動力、企画力など、動画やブログを通じて感じるエネルギーの高さに圧倒されています。

 

そんなHappyちゃんが、実は壮絶な生い立ちだったということをご存知ですか?

 

Happyちゃんが、元々は普通の女の子だったことは有名な話。

 

でも、子供時代にまで遡った話は知りませんでした。

 

さっそく、Happyちゃんの壮絶な生い立ちについてまとめたいと思います。

 

スポンサー広告


 

Happyちゃんの壮絶な生い立ち!子供の頃に親から殺されかけた過去

Happyちゃんは派遣社員でお皿洗いをしていた普通の女の子だったけれど、引き寄せの法則を使って、次々と大きな夢を叶えていったというのは有名な話ですよね。

 

 

Happyちゃんのプロフィールはこちらの記事をお読みください。

 

 

では、派遣社員だった時代よりもさらに過去に遡った時代。

 

Happyちゃんの子供の頃はどうだったのでしょうか?

 

Happyちゃんの壮絶な生い立ちに絶句!子供の頃に親から殺されかけた過去の話

Happyちゃんは子供の頃、母親と義理の父親と生活をしていました。

 

Happyちゃんの母親は、クイズが得意な女性でした。

 

その特技を活かして、クイズ番組に出演していました。

 

そのためHappyちゃんの家にはクイズ番組でよく見かける早押しボタンがあったそうです。

 

Happyちゃん生い立ち

 

Happyちゃんが15歳の時、事件は起きます。

 

突然、義理の父親と母親から殺されそうになったのです。

 

なんと、義理の父親と母親がHappyちゃんの首を絞めようとしてきました。

 

Happyちゃんは両親のそんな様子にパニックになりながらも、必死で家から飛び出しました。

 

靴すら履かずに…。

 

Happyちゃんの壮絶な過去

 

Happyちゃんは、義理の父親と母親から殺されかけそうになり、命からがら逃げました。

 

この時のことをHappyちゃんは「世界が灰色に見えた」と感じたそうです。

 

家を飛び出してからは、Happyちゃんは廃墟(はいきょ)の瓦礫(がれき)の屋根裏に住みました。

 

15歳の小さな女の子が、廃墟の瓦礫の屋根裏で独りで暮らしたのです。

 

その後、Happyちゃんは親とはあまり会っていません。

 

Happyちゃんの壮絶な過去

 

Happyちゃんの壮絶な生い立ちに絶句!子供の頃に親から殺されかけた過去の話

Happyちゃんの壮絶な生い立ち。

 

いかがでしたか?

 

さくらこは、Happyちゃんが活躍し始めてから、Happyちゃんの存在を知りました。

 

まだ世に知られる前からブログを始めていたとはいえ、すでに大成功をしている「すごい女性」というメガネで彼女を見てしまいます。

 

突如、現れたシンデレラのように。

 

でも、そうではないんですよね。

 

Happyちゃんの壮絶な生い立ち/親から殺されかけた過去を暴露した元ネタ

Happyちゃんの壮絶な生い立ちをまとめましたが、Happyちゃん自身の言葉で知りたいかもしれませんね。

 

前述の、Happyちゃんが15歳の時に親から殺されかけたことや、廃墟(はいきょ)の瓦礫(がれき)の屋根裏で暮らしたことは、Happyちゃん自身が暴露されていたことをさくらこが1つにまとめたものです。

 

引用した元の話もご紹介しますね。

 

Happyちゃんの壮絶な生い立ち①子供の頃に親から殺されかけた過去を暴露した元ネタ

Happyちゃんが子供の頃に両親から殺されかけた過去を、Youtubeの「ハッピーチャンネル ♯1(3/3)」の中で話していました。

 

Happyちゃん

 


”私は、15の時に家出をしている。

 

義理の父親と母親に、首を絞められて殺されかけて。

 

裸足でそのまま逃げてきたんです。

 

それ以来、(親に)あんまり会っていない。”

 

“(首を絞められて殺されそうになった15歳)当時はパニック。”

 

 

Happyちゃんが「幼少期に波乱万丈な人生だった」と昔のブログに書いていたのですが、殺されそうになっていただなんて知らなかったです。

 

Happyちゃんの話を聞きながら、裸足で逃げていく小さな女の子を想像して、胸が苦しくなりました。

 

この時の様子をHappyちゃんは、

灰色に見えた世界

とお話ししていました。

 

Happyちゃん

 


”自分から放り出たんだけど、廃墟の瓦礫の屋根裏に住んでいたことがあった。

 

そういう時代もあった。

 

年中、ずっと電気、ガス、水道というのは、お金がないから払えないというのが常備だった。

 

水道は半年もつ。先に電気とガスがなくなる。

 

家にいると、検針に来るから息を潜める。

 

ある臨界点を超えるとカチっといって消される。

 

そして友達のところに転がり込む。「助けて」みたいな。”

 

(引用:Youtube「ハッピーチャンネル ♯1(3/3)」の35分53秒頃〜)

 

 

家を出て、廃墟(はいきょ)の瓦礫(がれき)の屋根裏に住むようになってからの様子を具体的にお話ししているものはありませんでした。

 

この電気・ガス・水道の話が、屋根裏でのことなのか?別の家なのか?は不明です。

 

Happyちゃんの壮絶な過去

 

スポンサー広告


 

Happyちゃんの壮絶な生い立ち②子供の頃に親から殺されかけた過去を暴露した元ネタ2つ目

Happyちゃんは、Youtube「【Happyちゃん】世界は自分で創る Part 1【ハッピーちゃん】」の中でも、壮絶な生い立ちについて、簡単にですが、お話ししていました。

 

Happyちゃん

 


幼少期に、親に殺されかけて家出している。

 

夢を叶えるとかいう土台にいってなかった。”

 

(引用:Youtube「【Happyちゃん】世界は自分で創る Part 1【ハッピーちゃん】」3分44秒頃〜)

 

Happyちゃん 親に殺されかけた

 

Happyちゃんの壮絶な生い立ち③母親の職業について

Happyちゃんの母親は、クイズの番組に出ていた女性とお伝えしました。

 

Happyちゃんの母親については、Youtubeの「ハッピーチャンネル  ♯1(2/3)」の中で、Happyちゃんの友人である、だるまアーティストのAi(あい)ちゃんがお話ししていました。

 

ちなみに、Happyちゃんと一緒に写っている、左側の女性がAiちゃんです。

 

Happyちゃん生い立ち(引用:https://ameblo.jp/wakaba1009/entry-12340801086.html)

 

Happyちゃん生い立ち

 


”さすがクイズのお母さんの娘だ!”

 

Happyちゃん

 


わははははは!!確かに!”

 

Happyちゃん生い立ち

 


”この子のお母さんね、クイズ縦断の番組とか出ててさ。

家にさ、早押しのボタンがあるらしいの。

ピコーンっていう。”

 

Happyちゃん

 


ピコーン”

 

Happyちゃん生い立ち

 

Happyちゃんのお母さんが、クイズ番組に出ていたというのはビックリですよね。

 

そもそも、クイズ番組に出てる母親を持つ子供って、そうそういるものじゃないですもんね。

 

(Youtube「ハッピーチャンネル  ♯1(2/3)」の1時間14分頃〜)

 

おわりに

いかがでしたか?

 

今回、Happyちゃんの壮絶な生い立ちをまとめたのは理由があります。

 

それは、今、辛い・苦しい状況にいる方に、Happyちゃんの子供の時のことを知ってほしかったからです。

 

Happyちゃんを見ていると、彼女の生きかたに憧れるばかり、どこかで「Happyちゃんだからできる」「Happyちゃんは特別」「Happyちゃんはもともと幸せなんだ」と思ってしまいがちです。

 

けれど、読んでいただいて分かったと思いますが、Happyちゃんも壮絶な過去があったんです。

 

壮絶な過去があったHappyちゃんでも、今、こんなに輝いているのだから!こんなに幸せそうなのだから!自分もそうなれる!!と信じてほしいと思っています。

 

今のあなたにオススメ♪
happyちゃん特集

スポンサー広告